「■健康-難病」タグアーカイブ

■健康〜抗がん剤治療を基本的に禁止する理由3(^^)〜肝臓ガンで余命宣告されて生姜紅茶の石原結實先生の元で完治されたムラキテルミさんの本「Dr.石原メソッド ガンは自宅で治す!」を読みました(^▽^)①「肉体最大の排泄器官の一つである皮膚からは正常ならば尿の17倍の排毒が促される」②生姜湿布を貼るとどのガンにも効く③「鬱は心の排毒症状」にあるように、ひとつのことを極めた人は本当に強いと感じたよ!(^^)


Fuji:
まいど!京都サムライの富士です。

ムラキテルミさんの本「Dr.石原メソッド ガンは自宅で治す!」を読みました(^▽^)

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Alps:
京都サムライのアルプスです。まいどです。

へぇ、すごいね(^^)

Fuji:
印象的だったのは、31ページだよ。

「私は人生の七割に当たる三二歳まで、汗をかかない体質が自慢でした。」と言われ、「肉体最大の排泄器官の一つである皮膚からは、正常ならば尿の17倍の排毒が促されるはずなのに、汗腺が閉じていたのでしょうか。」

Alps:
で?

Fuji:
右腎不全になってしまった。^^;

Alps:
えー(・_・;)

ご苦労されているんだ。

Fuji:
彼女はアメリカのアリゾナ州に飛んだ。

Alps:
とてもリアルだね。

それで?(^^)

Fuji:
ガンとは関係ないからスキップするけど、とにかく腎臓は治った^^☆さすがだ。

印象的だったのは、汗は尿の17倍の排毒ができること!

Alps:
皮膚は臓器なんだね〜(*^o^*)

Fuji:
うん^^☆

といえばランニングとかサウナ!朝や昼はプチ断食して生姜紅茶を飲む。下半身が温まる。スクワットも良い。ジャンプもオススメ。下半身を鍛えて汗も流し、下半身の筋肉から体温が上がる。がん細胞は36.9℃で死滅する。過去の投稿に書いてあるから、それらの書籍を読んで欲しい。

P48で「ガンは血液を浄化するための最終兵器」だって!

ガンは食べすぎ病

〜特に肉!(・・)

Alps:
なるほどー

食べすぎて血液を汚すから体温が下がり、体温が下がるとガンも出来やすく、汚れた血液をガンというゴミ箱に封じ込む。

以前に投稿しているね(^^)

Fuji:
ちなみに、石原先生は、ガンは心臓に出来ないという。理由は心臓は血液が流れるから温かいガンは、乳房とかの冷えやすいところに出来るから、ブラジャーは厚手がオススメとなる。

P55の目次では「食べないと排泄が促進される」という。

Alps:
断食とか、プチ断食だね。

Fuji:
P64は、生姜湿布を貼ると、どのガンにも効くんだって

Alps:
ガン患者やそのご家族に読んでもらえるといいね(・∀・)!

Fuji:
彼女の本は、次の投稿をしているように、肝臓ガンで余命宣告され、生姜紅茶の石原結實先生の元で完治された。

■健康20.〜余命3ヶ月の肝臓ガンの末期ガン克服!ショウガ紅茶の石原結實先生のサナトリウムに入所して宿便のデトックス完了!彼女の本「腸をきれいにする奇跡の煮あずき」は健康ブームのいま日本人全員が知っておきたい!!

目次から、末期の肝臓ガンの回復プロセスをもう少し紹介しよう。石原メソッドで肝臓ガンをこう克服された(^◇^;)

1日10時間のトイレ暮し

・想像を絶する排泄のオンパレード

・視界から色彩が消え、世界がモノクロに

・電子振動音が聞こえる

・鬱は心の排毒症状

Alps:
こうして、ムラキテルミさんは、石原結實先生の元でガンを治されたわけだね(*^o^*)

石原先生の病院は、治して欲しい人の予約で一杯だろうね(^^)

Fuji:
ハンパないと思うよ。数年先ではないかな(^◇^;)

おれは、「鬱は心の排毒症状」にあるように、道を極めた人は本当に強いと感じたよ!

Alps:
すごい人だ!^^☆

Fuji:
本当にそう思うよ^^☆

あとは笑うこと!新潟大の名誉教授・安保徹先生の免疫力の本に書かれたポイントだけど、興味ある人は本ブログの投稿を「安保徹」先生で検索してみてください。

笑うと、がん細胞が即死するらしい。(^▽^)

ではまた〜(^▽^)

■健康〜抗がん剤治療を基本的に禁止する理由1(^^)〜「ガンより怖い薬剤耐性菌」という本で学んだこと。難病の潰瘍性大腸炎が急増している!性感染症も増加中。医学の素人の我らはこれらの生活習慣を守りたい^^★微生物でガンになるかも〜抗がん剤やがん治療に頼りすぎないこと!〜「医療は究極のサービス」〜★昨年、京都市内のM病院で実際に起きたがん治療の事例は、抗がん剤治療開始の一週間後に植物状態となり一ヶ月で死亡(TT)★抗がん剤治療を行う医療利権のために殺されていく患者達のことは他人ごとではないから情報シェアして真剣に考えようぜ!^^★


■食菌白血球は仏か?

Fuji:
まいど!

京都サムライの富士です。(^ν^)

知ったか!(^◇^;)
難病の潰瘍性大腸炎が急増している!^^;

Alps:
京都サムライのアルプスです。こんにちは^^

潰瘍性大腸炎?最近聞くことが増えたような?

Fuji:
「ガンより怖い薬剤耐性菌」という本だよ。

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P12ページに驚愕のグラフがあり、
・1975年、ほぼゼロだった潰瘍性大腸炎の患者数が、
・2015年は、167872人までうなぎ登りに急上昇!

Alps:
へぇ( ̄▽ ̄)

潰瘍性大腸炎は、甲田式断食や少食で治るという投稿をしているね!

■健康〜断食の世界的権威・甲田光雄医師の本「少食の実行で世界は救われる」〜断食は健康の妙法です〜この本で秘密結社(闇の支配者)の幸福も祈ろうとされた甲田先生の平和への確信に感動!(σ゚∀゚)σ甲田式断食や少食で潰瘍性大腸炎も治る!^^★

Fuji:
そうそう(^^)

著者はそこのページで、「人間は微生物なしで生きていけない」と強調されているよ。

21世紀のポイントだと思う!

Alps:
わかるな〜^^☆

人間も、小さな生命の集まりなんだね。

Fuji:
人間は、小さな「仏の集まり」と言えそうだ。

量子学的には量子の集まり、波動の集まりだな。

Alps:
ふむ

Fuji:
仏教の内道という考えにつながる。

144ページで、「急増する性感染症」があって、淋病や梅毒が増えていると言う。

アルプス君は大丈夫かい?(^^)

Alps:
もち^^;

富士さんこそ性病は大丈夫?(^ν^)

Fuji:
大丈夫に決まってるさ(^◇^;)

P146の梅毒感染の歴史も勉強になった。

梅毒感染症との戦いの歴史だ(^^)

Alps:
へぇ

Fuji:
P174の「■白血球は病原微生物をどのようにしてやっつけるのか」で、
「炎症反応で病原微生物の周りに集まってきた食菌白血球は、(中略)侵入してきた病原微生物を食菌し、消化しようとします。」

Alps:
白血球がバイ菌を食べるんだね!消化!^^☆

Fuji:
「最終的には食菌白血球が作る「活性酸素」の作用で蛋白質や遺伝子が酸化され、食菌白血球の内部で殺菌されます。」

Alps:
活性酸素でバイ菌を殺すんだ!

やばいよね!

Fuji:
そのとおり!

注意しなければならないことは、バイ菌を殺菌するはずの活性酸素は、人間の正常細胞・組織にも損傷を与えてしまうということ!(^◇^;)やばいよ〜^^;

だから、P175では例として、
「活性酸素で損傷を受けたヒトの組織は、損傷を受けているが故に発ガン物質に晒されやすくなります。

損傷を受ける組織が血管であれば、循環器病を起こしやすくなります。

このような理由で、病原微生物の感染は回り回って、ガンや循環器病などの引き金を引くのです。」

本の紹介は以上だよ。

Alps:
ここでも流行りの「ガン」が出てくるんだね。^^;

■我々、医学の素人にできる生活習慣対策

Fuji:
この本をアルプ君も後で読んでみて!

Alps:
うん(^^)

Fuji:
おれたちは、このような書籍で学びながら、医学の素人なんだから、次のような生活習慣を守りたい!^^★
・少食
朝飯を抜くプチ断食で、白血球を飢えさせ食菌力を上げる

・早寝早起き
夜は10時に寝るゴールデンタイムを守るがん予防は、この寝ている間に毎日発生するがん細胞を食べ消去する。

・便秘
肉は、腸が短い日本人は、食べすぎないこと

少食して適当な水分をとればすれば、ほっといてもウン子はでる!食べすぎるから便秘になる。

・運動で汗をかく〜塩分こそ体を温めるカナメ
スクワット等の「運動」が健康維持には必須〜筋肉増強

減塩しても高血圧の人は減らない→これは現代医学の非力さ^^;

塩は大切!運動や温泉・風呂で出し、しっかり塩を取り直して運動すると必要な塩分が細胞内部まで届く。

■抗がん剤やがん治療に頼らないこと!〜「医療は究極のサービス」〜昨年京都M病院で実際に起きた胃がん治療の事例は、抗がん剤治療開始の一週間後に植物状態となり一ヶ月で死亡(TT)

Fuji:
結局はこうなるという事例を紹介しよう。

医療は、いつも本ブログに出てくるように「医療は究極のサービス」です。忘れてはいけないよ!(^^)

だから、お金が十分あっても、便りすぎは禁物!^^★

Alps:
富士さんのいつもの話だよね?!(^◇^;)

Fuji:
いや、半世紀を生きてきた証人として、今日は大人らしく論調を変えてみよう。^^☆

もし自分がお腹が痛くて、病院にいき「あなたは胃がんのレベル2または3です。」と言われたら、アルプ君ならどうするか?

Alps:
えー(・_・;)分からないよ!^^;

Fuji:
おれの知り合いは、そう京都のM病院で言われた。

昨年起きた実例だ。

医師から「3日後に入院して最初の抗がん剤を入れます」と宣言された。

アルプ君ならこの医師に従うかい?

Alps:
拒否できないのかな?

Fuji:
ガン治療に素人な患者に拒否はムズイだろう(^◇^;)

病院には厚生労働省のマニュアルがあるから、患者は拒否したら、もう同じ病院には行けないだろう。

抗がん剤治療を拒否する方法はあるけど、ほかの方法は高くつくらしい(?)

Alps:
なるほどー

Fuji:
結局、知り合いは、同じ胃がんの経験がある親戚にも相談して、抗がん剤治療をすると決めた。

おれは反対したけど止められなかった^^;

Alps:
そういう時もあるやろね^^;

Fuji:
進行性だったらしい。

・胃がんレベル2だと切って治す。

・胃がんレベル3なら、抗がん剤でガンを小さくしてから、結局は切る。

ちなみにレベル4は末期だ。

余命は言われなかった。

Alps:
色んなケースがあるんだね^^

Fuji:
そのとおりだが、患者はほぼ自動的に、抗がん剤治療のレールに載せられることがほとんどだろう

Alps:
樹木希林さんは全身ガンでも長生きされたよね〜

Fuji:
樹木希林さんは鹿児島での放射線治療が効果的だったようだ。(^^)

ちなみに、余命半年と言われた時、本当に半年で亡くなるのかと言えば、その可能性は高くない。

たとえば正規分布のように、半年後が死亡者数のピークで、ピークの前後に裾が広がる山を想像して欲しい。

その正規分布で、半年よりも短い、たとえば一ヶ月で患者が亡くなれば、死亡原因はガンではなく抗がん剤だったということになる。

Alps:
あ〜投稿しているよね↓

「抗がん剤の起源はベトナム戦争に使われた枯葉剤・マスタードガスで、がん細胞に抗がん剤を打てば一時的にがん細胞は小さくなりますがゼロにはならず、また増えたり転移します」

■健康〜「50歳からの病気にならない食べ方・生き方」(石原結實著)という本、「がん細胞は35℃でもっとも増殖し、36.9℃で死滅する」といい、低体温がガン発生の大きな要因だって!「食べすぎないで体を温めれば免疫力が上がる」^^☆京都サムライ富士が知ってる事実「抗がん剤の起源はベトナム戦争に使われた枯葉剤・マスタードガスで、がん細胞に抗がん剤を打てば一時的にがん細胞は小さくなりますがゼロにはならず、また増えたり転移します」^^★

Fuji:
そう、抗がん剤の起源は、ベトナム戦争でベトチャンドクちゃんが奇形で生まれた枯葉剤が起源で、石油からできた猛毒だから、患者が短期間で死亡することが多い(^◇^;)

自己責任の常識として覚えておきたい。

まさに「医療は究極のサービス」と言えるだろ。

Alps:
いやぁなんといって良いか(^◇^;)

やばくない?

Fuji:
やばいよ(笑)

話を、知り合いだった胃がんのケースに戻そう。

知り合いは、親戚に相談して、告知された3日後に抗がん剤の錠剤を飲んだ。

Alps:
それで!?^^;

Fuji:
なんと、錠剤を飲んで翌日退院し、一週間はとても元気に、ごはんを食べても、むしろ食欲が増したかのように何ともなかった。^^;

Alps:
へぇ( ̄▽ ̄)

Fuji:
ところが急転!

血圧が下降し、上が80、下が40まで落ちた!

意識を失い、家族がかけつけたら、口は鼻にはチューブが付けられて、まさに植物状態だった!(@_@;)

Alps:
植物状態!

むごいねΣ(゚д゚lll)

Fuji:
我々は、抗がん剤治療
・究極のサービス
枯葉剤
というポイントだけは忘れちゃいかん!^^★

Alps:
究極のサービス!(^◇^;)

Fuji:
後は延命治療のみ(TT)

抗がん剤治療を始めてから亡くなるまでの一ヶ月間は、ICUにおいて
①チューブで鼻から空気を送り続け、
②胃酸が口へ上がり続けるのをチューブで抜き続け、
③痛みを和らげるために麻酔をうち続け、
④異常に無くなる赤血球を輸血で補い、
⑤血圧を上げるためだけど効かない多種の注射を打ち
⑥血液を入れ替える事も医者から相談されたけど家族はこれ以上の延命を拒否。

まさに抗がん剤治療は究極のサービス^^★

これが高額医療システムを支えるサービスの恐ろしさだぞ。

近寄らないのが正解で正しい(^▽^)

ちなみに、看護師は、大変な業務量だろうけど、親族に対する言葉も丁寧で、本当に頭が下がるよ。

京都M病院の医師は尊敬に値しない。

Alps:
ま、今日はこれくらいにしよっか

聞いてて疲れたし(^^;)

Fuji:
そだな〜すまんすまん^^;

ではまた(*´﹀`*)

■健康〜断食の世界的権威・甲田光雄医師の本「少食の実行で世界は救われる」〜断食は健康の妙法です〜この本で秘密結社(闇の支配者)の幸福も祈ろうとされた甲田先生の平和への確信に感動!(σ゚∀゚)σ甲田式断食や少食で潰瘍性大腸炎も治る!^^★


■医原病って?
Fuji:
こんにちは〜京都サムライの富士です!今日は大切な健康の話だよ。

アルプ君、医原病を覚えてる?

Alps:
??

Fuji:
医療が原因になる病気だよ。

医〜医療が
原〜原因になる
病〜病気

医療が、病気を作っているなんて、本ブログの読者は信じられるかな?!(^^)アメリカでは有名な話だと思う。

Alps:
そういえば、子宮頸がんワクチンの犠牲になっている少女たちをブログで紹介したね。

次のリンクだよ
http://alpsfuji.top/cancervaccine/

Fuji:
まさに、これも医原病、医療の犠牲者だ!(#^ω^)

当方のブログでは、朝ごはん抜きのプチ断食や、朝昼のごはん抜きの半日断食の健康メソッドを推奨しています。

■腹七分の少食が健康長寿の秘訣であり、世界の食糧不足を克服する秘訣
Fuji:
当方が最近読んだ甲田光雄医師の書籍をご紹介したい。

「少食の実行で世界は救われる」だよ(σ゚∀゚)σ

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114ページ、生菜食療法が多くの難病を治せた。

「この帯状疱疹による神経痛は案外多く、それが治らないで困り果てた挙句、甲田医院へやってくる患者さんも時々あるのです。
(中略)
三叉神経痛でその苦しみからなんとか解放されたいと期待して来院される患者さんもおられます。
このような病気も生菜食療法で治ってくるのですよ。」

Alps:
甲田先生は天才だね!

Fuji:
イエス☆d(´∀`*) もちろん天才だ。

でも、天才だと軽々しくいうのは、先生に失礼だと思うな。^^;

だって、甲田医師はご自身の難病をも克服し、師匠の西勝造氏と医療の道を開かれてきたのだから、我々が軽々しく天才だと評価することは無意味だろ?

Alps:
少食は本当に世界を救えるの?

Fuji:
帯状疱疹などの難病を治す生菜少食は、省エネ生活の王者だと書かれている。
120ページだ。

127ページは潰瘍性大腸炎も治ると!(^-^)
「まず潰瘍性大腸炎ですが、この病気は最近、日本の社会で非常に増えてきております。

その主な原因は、わが国民の食生活が欧米風のものを採り入れ、肉類や卵、牛乳などを使った料理を多く食べるようになったことが挙げられています。

甲田医院へもたくさんこの病気で困っている患者さんたちが来られていますが、その食生活の内容を尋ねてみると、やはり肉食が多く、また牛乳は健康によいと言われるので毎日飲んでいると答える人が多いです。

(中略)

このような大量の牛乳を飲むことが、いかに大腸内の環境を悪くしているか、それを知らないのです。」

カロリー計算され、少食が世界を救うことを、数値で証明されている。

Alps:
なるほど。

結局、現代人は、肉、卵、牛乳のとりすき!( ̄▽ ̄;)

Fuji:
189ページでは、法華経を引用され、背腹運動を行って自律神経が完全に調和したときに、お祈りをすることが大切であると、甲田医師の確信が書かれている。

Alps:
やってみたいな。

Fuji:
アルプ君はまだまだ若くて元気だろ。(^-^)

甲田医師は、腹七分の少食が健康長寿の秘訣であり、世界の食糧不足を克服する秘訣であることを示されている。

この本をみんなに読んでほしい。なんとか見つけて読んでね!

■甲田光雄医師も指摘された、俗にいう「闇の支配者」の幸福も祈ろうか
Fuji:
あと、195ページに、本ブログも注目している、闇の支配者のことが書かれていた。やはり一流の人はアンテナが違う。

「またこの世界にはある種の秘密結社をつくり、ほかの大多数の地球人類を羊か豚のようにみて 「人問牧場」の中へ誘い込もうという陰謀をもって、恐ろしい邪悪の念波を出している人たちもあるのです。

その念波で家畜制度という猛毒をばら撒き、肉食をすすめる誤った栄養学を普及してきたわけです。

しかし 日本には天武天皇の御代より、殺生肉食禁断令が出され、それが約1200年も続いており不動の国是となっているのです。

ところが”、彼らの邪悪な念波により明治時代になってから、その国是が破壊されてしまったのです。

そこで私たちは今後皆一致団結して、世界平和のお祈りをして、神様の御心の中に入ってゆけば大宇宙の無限のエネルギー(光)をいただき、その力で、邪悪な念波を出している業想念
も浄まり一掃できるでしょう。

彼らもまた「神の子」ですから、母なる地球を愛し、地球人類の真の幸せを願う心境に変わってしまうでしょう。

愛の光が地球上でいっぱいになれば闇が消え去ってしまうのと同じなのです。

こうして、この地球上のいろいろな難問も無事乗り越えることができると筆者は信じているわけです。」

Alps:
それ、見せてぇ〜

本当だ!(^-^)

甲田先生は、お祈りの念波で地球を愛の想いでいっぱいにしよう、と言われているんだね。

Fuji:
甲田先生は、医師として人を守れるように心配されながら、外へのアンテナを張り巡らされていたのだと思う。

ところでアルプス君、前回のブログ記事で、地震兵器・気象兵器HAARPの話をしたよな。

Alps:
次のブログで、電磁波を使って攻撃できる最終兵器という内容だった。
http://alpsfuji.top/haarp/

Fuji:
甲田先生ご指摘の「恐ろしい邪悪の念波を出している人たちもあるのです。」って、まさにこの地震兵器・気象兵器の電磁波HAARPを送る話と一致するのが不思議というか、なんか怖くないか?!
((((;゜Д゜)))

Alps:
たしかに、HAARPの電磁波も波動だもんね。^^;

Fuji:
秘密結社が作る波動!!( ̄▽ ̄;)

そうそう、今日から九州から京都も梅雨明け!(σ゚∀゚)σ

甲田先生が言われる「地球人類を羊か豚のようにみて 「人問牧場」の中へ誘い込もうという陰謀」って、
秘密結社は昨日まで気象兵器HAARPで雨を降らせて大雨洪水警報や避難指示発令、人々は家や車も流され身体はドロだらけ、今日は梅雨があけて気温35℃で豚の丸焼けにしてやろうていう陰謀かもね(^o^)

Alps:
笑いごとではないかも!(^o^)

Fuji:
秘密結社のバカどもに、「バカバカ波動」を念じて返してやれば、すこしは奴らも賢くなるかもな(^o^)

秘密結社が世界を混乱させたい気持ちは、彼ら自身の心の弱さであるし、自身の人生のムダと言えるよ。人に恨まれて(恨みの波動を受けて)損をするのは自分だけだから。

でなくて、お互いの良さを公開して、お互いに尊敬しあえる、仏法のいう「桜梅桃李」の心、本物の哲学や考え方が求められる時代なのだろう。

いまこの21世紀に生きる全世界ひとりひとり我々全員(もち秘密結社の人達も含む)の使命だと思うな。

桜梅桃李という意味、わかる?知らなきゃヤバいよ。これからは大差の時代だから!

要は、桜は桜の花を咲かせるし、梅は梅の花を咲かせる。

たとえば、道端のたんぽぽも、綺麗な黄色い花を咲かせて、仕舞いはフワフワの綿毛を飛ばして、我々を喜ばしてくれる。わかるかい?

Alps:
うん、みんな全員が、桜の花でなくてもいいんだね!

Fuji:
みんなが同じ花を咲かせてたら、面白くないだろ。色んな色の花がみたい。

人には使命というものがある。たとえば政治家として活躍する人もいるし、家で親の介護で夜も寝れず多忙な人もいるだろう。様々な生き方をすればいいと思う。

頑張る人が、世の中を互いに支えて、お互いに尊敬し合い、人生の花を咲かせる。

自分の花がどのくらい綺麗がどうかは自分の心が一番知ってるはずだ。

そこが人生の厳しい所だと思うな。
なぜなら、人は死ぬときに、お金やモノは持てず、自分の心だけを持ってこの世から去るしかないから。その心には、他者への感謝や、他者の幸福への確信が欲しい。確信がなければ、自分の心は寒く、わびしく終わるかも。心の大差だ。

Alps:
たしかにそうだろね。

でも富士さんはよくしゃべるね〜^^;

Fuji:
ポグロム、スターリン、ユダヤ、イスラエル、イラク戦争、シリア、チベット、ヒトラーなど、オレたち日本人には「無駄な虐殺」というイメージが頭に浮かぶワードは残念!
( ̄▽ ̄;)

■ブログの提言1は、「我々の人生は、他者の犠牲や不幸を見過ごせる程度の、浅い心の幸福で終わるべきではない!」
Alps:
このブログの目的は「世界中の我ら全員が一人残らずなるべく最短の人生を歩むための情報サイト」だもんね〜

特に戦争やテロは、人々を無駄に虐殺し、お金と時間を浪費して、国民の生活がヒサンになるね。

戦争を起こす人:各国の政治家(銀行家、多国籍企業は儲かる)
戦争の犠牲者:各国の国民

Fuji:
だからこそ、当ブログのトップページで提言させていただいている。

★ブログの提言1★
「我々の人生は、他者の犠牲や不幸を見過ごせる程度の、浅い心の幸福で終わるべきではない!」

Fuji:
甲田先生の健康法、背腹運動は毎日やってるよ。

みんなも実践しようね。

西式健康法
甲田式健康法
生菜食療法

背腹運動
金魚運動
合掌合蹠運動

Fuji:
「健康のまとめページ」を作ったからまた見てね〜(^o^)
http://alpsfuji.top/summary_health/

医原病についても書いてるから。

ではまた〜(^-^)v