■健康〜抗がん剤治療は基本禁止の理由11(^^)〜余命3ヶ月の肝臓ガンの末期ガンを克服!^^★ショウガ紅茶の石原結實先生の伊豆サナトリウムに入所して宿便のデトックス完了!^^★著名なムラキテルミさんの本「腸をきれいにする奇跡の煮あずき」は健康ブームのいま21世紀に、日本人全員が知っておきたい!!(^▽^)


Fuji:
こんにちは!京都サムライの富士です。

昨日は子宮頸がんワクチンの被害者の本を紹介して、抗がん剤の是非も考えました。^^☆

■健康〜抗がん剤治療は基本禁止の理由10(^^)〜本「犠牲になる少女たち〜子宮頸がんワクチン接種被害の闇を追う」の苦しみはまだまだ続く!〜医療関係者も「我々は、他者の犠牲や不幸を見過ごせる程度の、浅い心の幸福で終わるべきではない!」^^★いま製薬メーカー信用崩壊の時代!( ̄▽ ̄;)子宮頸がんワクチンの被害者は自己責任だと言えるかな?おれは国家責任だと思うな〜^^★とにかく泣き寝入りはやめて、「他者の不幸を見過ごす」ニセモノ組織や、優秀なホンモノ組織について全て情報公開する時代に入ったからヨロシク!(^▽^)/

2009年5月、肝臓ガンで余命3ヶ月と宣告された女性が、生姜紅茶で有名な医師・石原結實先生の診断を受け、遂にはガンを克服した!

ガンを克服した詳細を生々しく、とても詳細に書かれた本「腸をきれいにする奇跡の煮あずき」です。

著者はムラキ テルミさんです。

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Alp:
こんにちは。京都ザムライのアルプスです。

彼女は石原先生から、「一切の薬をやめるように」と言われたんだね。

朝の人参りんごジュース、お昼の生姜紅茶、夕食だけ和食の「1日1食」

Fuji:
「千島学説」を学ばれている記述も印象的。下記はその一部。
・ガン患者は、例外なく、腸が汚い。
・癌ができることによって、全身の組織が守られ、5年10年でも生きていられるである。

他にも多数。
食べないと、排泄が促進される。
・断食中、猛烈な吐き気と高熱
・1日10時間のトイレ暮し

これも印象的!
鬱(うつ)は心の排毒症状

Alp:
石原先生のは「ガンは血液を浄化するための最終装置」と言われている。

本当に立派な人は、言うことが違うね!

Fuji:
本当に、心から立派だと思うな(^^)

以上が本の内容で印象に残ったところだが、煮あずきの作り方などは、本を買って読んでください。

思うに、①食べすぎによって汚れてしまった血液は、最終的に「ガン」という名前の「ゴミ箱」に閉じ込める形で、血液を元のサラサラ状態に戻す、②ガンがあるからこそ血液が維持されて生命活動が維持できる^^★、という真実を述べられているのだと思う。

Alp:
よくわかった!^^☆

つまり、①断食すると血液がサラサラに戻り、同時に②ガンはそのサラサラした血液に溶けて縮小して消えていくんだ!^^★

でも今は、断食よりも、医師が抗がん剤を使うことが当たり前だよね。

Fuji:
薬は、対処療法にすぎない。つまり薬ではガンをなおせない。

ポイントは、ガンは食べすぎた「血液の汚れ」なんだから。

ちなみに、血液は6~7割が下半身にプールされている。

断食療法は、血液をサラサラにできるけど、厚生労働省によって診療報酬が設定されてないから、病院では基本的に使えない療法で、効果を説明できない医療体制になっている。

Alp:

その医療体制は、次に投稿しているよ(^▽^)

■健康〜抗がん剤治療は基本禁止の理由9(^^)〜「抗がん剤の正体」を痛感した本「薬剤師は抗がん剤を使わない」より、「マクガバン・レポート」を知らないとマズイ!?〜●①「初めて開発された抗がん剤は、マスタードガスから生まれたものです」^^;「ナイトロジェンマスタードを改良したシクロフォスファミド(商品名:エンドキサン)は、(中略)現在でも代表的な抗がん剤として多くのがん患者さんに使われています」〜」●②「日本で保険適用されている抗がん剤は、4週間以内にがんを小さくすることが実験によって認められたものです。5週目以降にどういう状態になるのか、については一切考えられていないのです」^^;●③抗がん剤治療は対処療法だからがん治療は「情報戦争」〜医療に殺されたらダメ!( ̄  ̄;)●④日本の高額医療の根本原因はなーんだ?(^▽^)

Fuji:

ちなみに、連日テレビでも「断食は体に悪い」と放送し続け、ガンの早期発見(高級な医療装置が必要)、ガン検診、ガンのワクチン、抗がん剤治療、がん保険が騒がしい。

おじいさん・おばあさんの高齢者は、テレビくらいしか情報源がないから、ガンが見つかれば、即、抗がん剤治療を受け入れてしまうだろう。

Alp:

日頃からテレビで洗脳されているからね〜^^;

昔からのメディア洗脳は、次の投稿があるよ!

■政経〜超人気の堤未果さん達の本「メディアと私たち」より、リップマンの本「世論」が「第一次大戦時のアメリカ政府による世論操作のメカニズムが、ナチス·ドイツをはじめ、その後の戦争におけるあらゆるプロパガンダ戦略の原型になっているということです。しかもそのベースとなるモデルを設計したのが、他ならぬ著者リップマンその人ですから」なんて恐ろしい本があったんだな〜たまげた(^◇^;)実はいま、トランプ大統領を支持するアメリカ国民は、闇の支配者の存在に遂に気づいた!^^★

Fuji:

彼女が石原先生から言われたように、薬を安易に飲む人は、薬に頼りにし過ぎるからこそ、生活習慣を乱しやすいと言える。(薬は異物だから血液が多少でも汚れる結果、体温が下がる。断食すれば体温が上がる)

逆に、薬はなるべく飲まないという人ほど、生活習慣に気を付けているんじゃないかな。

Alp:
そうそう、YouTubeにもムラキテルミさんの話が聞けるよ。

★【末期ガン克服】断食(ファスティング)は万病を治します。 – YouTube

★ガンを撃退する食事術と三朝温泉ラドンの力(ムラキテルミさん)

Fuji:
素晴らしい(^^) 早速みてしてみよう(*^o^*)

ガンでお悩みの方やご家族がおられたら、ぜひYouTubeの方もご覧ください。

 Fuji:

ではまたー